PUBLIC & POLITICS / ECONOMY · 第1回
共通テスト模試 公共・政治経済
制度とデータから、社会のしくみを考える。
公共8問・25点、政治経済24問・75点。6大問32問を通して、政治制度・市場の働き・経済データを比較し、社会の課題を考えます。
60分100点満点全32問・解説付き
学習用のオリジナル模試です。大学入試センターの過去問・公式模試ではありません。大問構成や難度が本試験と同一とは限りません。会話・資料文は編集部作成の要点再構成で、原典の引用ではありません。表の数値は架空です。問6・14・20・32は各4点、その他は各3点です。
学習方法を選ぶ
模試では提出前に回答を変更できます。60分になると自動採点します。一問一答では選んだ回答が確定します。ページを閉じると回答は消えます。
出題構成
- 公共:合意形成と社会参画(4問・12点)
- 公共:権利と情報社会(4問・13点)
- 政治経済:民主政治と制度(6問・19点)
- 政治経済:市場と経済指標(6問・19点)
- 政治経済:金融・財政・暮らし(6問・18点)
- 政治経済:国際社会と持続可能性(6問・19点)
採点結果
下の問題に正解と解説を表示しています。間違えた設問を復習しましょう。
試験形式・出題の参考資料
大学入試センター:令和9年度 出題方法等で1科目60分・100点を確認し、令和9年度 問題作成方針を参考に、既習事項と資料を関連付ける問題を作成しました。各制度や概念の説明は学習のための要約で、その全内容を示すものではありません。