PUBLIC & ETHICS · 第1回
共通テスト模試 公共・倫理
対話と資料から、社会と生き方を考える。
公共8問・25点、倫理24問・75点。6大問32問を通して、知識を会話・思想の比較・調査データと結び付けます。
60分100点満点全32問・解説付き
学習用のオリジナル模試です。大学入試センターの過去問・公式模試ではありません。大問構成や難度が本試験と同一とは限りません。会話・資料文は編集部作成の要点再構成で、原典の引用ではありません。表の数値は架空です。問6・17・27・32は各4点、その他は各3点です。
学習方法を選ぶ
模試では提出前に回答を変更できます。60分になると自動採点します。一問一答では選んだ回答が確定します。ページを閉じると回答は消えます。
出題構成
- 公共:対話と公正な社会(4問・12点)
- 公共:権利・法・調査(4問・13点)
- 倫理:源流思想と近代の問い(9問・28点)
- 倫理:日本の思想(5問・15点)
- 倫理:自己理解と他者(5問・16点)
- 倫理:現代の課題を探究する(5問・16点)
採点結果
下の問題に正解と解説を表示しています。間違えた設問を復習しましょう。
試験形式・出題の参考資料
大学入試センター:令和9年度 出題方法等で1科目60分・100点を確認し、令和9年度 問題作成方針を参考に、既習事項と資料を関連付ける問題を作成しました。各思想の説明は学習のための要約で、その全内容を示すものではありません。