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数学C 複素数平面36問

基本問題 | 丁寧な解説

最終更新日: 2026年7月12日

数学Cの「複素数平面」の基本問題を36問、完全無料で公開しています。複素数の図示と絶対値、極形式、複素数の積と商、ド・モアブルの定理、複素数と図形(内分点・円の方程式)、回転の図形への応用の全パターンを網羅し、各ステップに「なぜそうするのか」の理由をつけて丁寧に解説。検索窓に単元名やキーワードを入力すればすぐに絞り込めます。数学Cの基礎固め・定期テスト対策に最適です。

よくある質問

Q. 複素数平面はどのくらい問題を解けば身につきますか?
基本パターンの習得には36問前後が目安です。このページは複素数の図示と絶対値・極形式・積と商・ド・モアブルの定理・複素数と図形・回転の図形への応用の全パターンを36問収録しています。

Q. 各問題はどう使えばいいですか?
まず自分で解いてから「解答を見る」を押して確認するのがおすすめです。ステップごとに理由が書いてあるので、間違えた場合はどのステップでつまずいたか確認できます。

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