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数学III 微分法の応用30問

基本問題 | 丁寧な解説

最終更新日: 2026年7月12日

数学IIIの「微分法の応用」の基本問題を30問、完全無料で公開しています。接線と法線、関数の増減とグラフ(極値・凹凸・変曲点)、最大値・最小値の応用問題、速度・加速度と近似式の全パターンを網羅し、グラフを使って視覚的にイメージしながら、各ステップに「なぜそうするのか」の理由をつけて丁寧に解説。検索窓に単元名やキーワードを入力すればすぐに絞り込めます。数学IIIの基礎固め・定期テスト対策に最適です。

よくある質問

Q. 微分法の応用はどのくらい問題を解けば身につきますか?
基本パターンの習得には30問前後が目安です。このページは接線と法線・関数の増減とグラフ・最大値最小値の応用・速度加速度と近似式の全パターンを30問収録しています。

Q. 各問題はどう使えばいいですか?
まず自分で解いてから「解答を見る」を押して確認するのがおすすめです。ステップごとに理由が書いてあるので、間違えた場合はどのステップでつまずいたか確認できます。

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